【中国業者への注文】   > >

ご訪問ありがとうございます。

ヤフオクですら面倒でできなかった
元・ダメリーマン ひろしです。

前回⇒中国人から言い寄られるメールとは

さて、今日はとても大切なお話です。

普段、何気ない生活をしていても何気に「ふと
思うことってあると思います。

でも、多くの人は結構良い事を思いついても
面倒くさいと、なかなか実行に移さないんですよね。

そして挙句の果てに、その事を実践した人が
現れると
あー、それ俺も考えたことある
って感じです。

もちろん私もその一人でした。(です?)

ちょいちょい、思いつきますが
何ら実践することなく生きてきました。

ところが、ついに実践したんですよ。
っていうか大したことじゃないですけど
ちょっとやってみた」って感じですね。

そして、このブログのタイトルの
ふとした発見」が、
やってみたことです。

ある意味、この「ふとした発見」を伝えるためだけに
他の記事がアルようなものです。

この「ふとした発見」を実践しなければ、
私は今頃、派遣社員として満員電車
に揺られているか。

はてまた、近所でアルバイトでも
していることでしょう。

それどころか、まだ仕事も見つからず、いたずらに
商材を買いあさっているかもしれません。

もし、あなたが輸入ビジネスにおいて、この
ふとした発見」を実践すれば
1.毎日amazonから「商品が売れました」メールが届き
2.2週間に一度、「振り込みます」メールが届き
3.その数日後に、「キャッシュ」ゲット
この循環が繰り返されます。

それは、将来の成功への大きな第一歩と
なるでしょう。

そして、なにより私にとって大きな収穫がありました。

この「ふとした発見」により、輸入ビジネスに
関わらず、とりあえずやってみる事の
大切さを知ったのです。

サラリーマン時代であれば、失敗を恐れるあまり
間違いがない事がわかってから行動するのですが

そんなチンタラしていたのでは、チャンスは
逃げていきます。
(未だに結構逃していますが。。。。)

とにかく、少しだけ前に進むコツ
つかめたのです。

それは、・・・

。。。


私は、輸入ビジネスを始めたものの、この発見に
気づくまで、アリババで商品を買うのは、
すごく抵抗がありました。

画面も怪しいし、中国語はもちろんわかりません。
自動翻訳みたいな機能もありますが、イマイチ
信用できません。

それに、海外amazonの調査をやめた大きな要素
として英語でのやりとりというのがありました。

確かにそれほど難しい英語の文章を必要とされる
わけではないので、定型文やWeb上の翻訳機能を
使ったりすれば、何とかなります。

とはいうものの、日本語でできればそれに
越したことは無いですよね。

でも、今回ご紹介する方法を使うことで。

メリット

  • アリババの見えない壁が取り払われる
  • 中国人と意思の疎通が簡単にできる
  • 貿易の専門用語が不要
  • 中国人業者から親近感を持たれる
  • 中国輸入の代行業者を使わなくてよい

となります。
その方法とは。。

ぶっちゃけ、すごいですよ。

なんせ通常、中国から商品を輸入するとなると
淘宝(タオバオ)+代行を使用すると思います。
※淘宝(タオバオ):ショッピングのWebサイト

それが、タオバオではなく中国輸入ビジネスのド素人が
いきなり、アリババ直
商品を購入できてしまうのです。

。。

ちょっと、きたんじゃないですか?

マインドセットします

マインドセット
俺のようなラッキーマンには、常にラッキーな情報が入ってくる

そうです。あなたは、ラッキーですよ。
このブログにたどり着いたことが、そもそも
相当ラッキーですが、ついに本丸
たどり着きました。この方法で中国輸入ビジネス制覇です。

ただ、ちょいちょい、記事が削除されリンク切れ
なっていますので、運試しが待っています。

たどり着ければチョーラッキーです。
(2012/10/07 13:15 修復しました)

※アメブロから移行したので、問題ありません(*^_^*)

では、今日の月30万への究極の方法です。

Step1.
こちらのフォームにあなたのお名前とメールアドレスを入力して
[登 録]ボタンをクリックしてください。

Step2.
5分以内にあなた宛に、「ふとした発見」のURLを記載したメールが届きます。
※届かない場合は、迷惑フォルダもチェックしてください。

Step3.
早速レポートを読んだください。
あなたの人生が変わる瞬間が訪れます。

かなり大げさに書いていますが
結構、マジです。

テクニカルな部分ではなく
ダメリーマンでも一歩踏み出すことで
変われた事を読み取っていただけると
幸いです。

今すぐタワーマンションを
引き寄せてください。

本日も、ご覧いただきありがとうございます。

つづきはこちら⇒FOBなど貿易用語を知らなくても自宅に送ってもらえる方法

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