ほったらかしの記事一覧

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ヤフオクですら面倒でできなかった
元・ダメリーマン ひろしです。

前回⇒3分でできるアマゾン「悪い評価」の削除方法

今回はついに、輸入ビジネスでありながら
ほったらかしでイケル方法をお教えします。


これまで、アリババを介して中国から
商品を購入しアマゾンに納品しました。

アマゾンに送付すれば、FBA(フルフィルメント by Amazon)により、後の対応はやってくれます。

でも、中国から送られてきた荷物に対し

  1. 受け取る
  2. 商品ラベル(バーコードラベル)を張る
  3. 梱包する
  4. 発送する

をやる必要があります。

まあ、慣れればバーコード張るのも結構楽しいし、
30分もあれば100個くらいは楽勝です。

でも、「1.受け取る」と「4.発送する」は、
家にいないといけないですよね。

トータルの時間は1時間にも満たないんですが、
結構めんどくさいんですよ。

というか、ぜんぜん「ほったらかし」じゃないですよね。

このブログのタイトルのほったらかしが抜けています。
あなた:「看板に偽りありじゃん」
あなた:「会社行ってるのに、平日に宅配便受け取れるか!」
あなた:「土日になんで家にいなきゃいけないんだ。」

わかってますよ。そうなんですよね。

私も昨年(2011)末、ヤフオクを始めようとしたの
ですが、まだ会社に行っていたので、宅配便の対応
を考えて二の足を踏んだんですよ。
(ちょっと、言い訳ですけど)

大丈夫ですよ。
ちゃんと方法があるんですよ。
ちょーミラクルな方法が。

知りたいですか?

そのミラクルな方法を使うと
こんな感じになります。

⇒:商品の流れ
[ ]:あなたのやること

 中国業者 ⇒ 代行業者 ⇒ FBA
   ↑      ↑       ↑
 [①注文]  [②依頼]    [③設定]

あなたのやることは
①注文 ②依頼 ③設定
だけです。商品を触る必要はありません。
最近、私は商品を見たことがありません。

そうです。

だ・い・こ・うを使うんです。


代行業者に依頼することで、飛躍的に作業が
軽減されるのです。なによりも自宅にいる
必要がなくなるのです。最高です。

[②依頼]により開放される作業をまとめました。

開放される作業

  • 不在者通知の対応をする
  • せっかくビデオを見ているのに、チャイムが鳴り佐川の対応をする
  • 荷物受け取り、関税(?)を払う
  • 荷物を玄関からリビングに運ぶ(ちょっと床が汚れる)
  • ちょっと汚い箱を開ける
  • プリンタや用紙の準備をする
  • プリンタをパソコンにつなげ電源を入れる
  • 商品ラベル(バーコードラベル)の用紙をプリンタに設定する
  • 商品ラベルを印刷する
  • 商品ラベルの印刷を失敗してやり直す
  • 商品ラベルを張る
  • プリンタの用紙をA4の普通紙に換える
  • 納品書、配送ラベルを印刷する
  • 納品書にチェックを入れる
  • 梱包する
  • 配送ラベルがA4だと大きすぎるのでハサミで切る
  • 配送ラベルを適当な位置に貼る
  • クロネコを呼ぶ
  • 荷物を玄関まで運ぶ
  • プリンタ、用紙等を片付ける
  • 床を掃除する
  • TVを見ているときにチャイムがなりクロネコの対応をする

これらの作業は、集中してやれば一時間もかから
ないのですが、一番のネックは家にいなければな
らないことです。

それが、「代行業者」に依頼すれば
「作業の軽減」+「時間の制約から放たれる」ので

  • テレビやビデオを見ているときにチャイムが鳴り
    せっかくのいいシーンを中断する必要はなくなります。

  • 家にいなくてもよいので、好きなだけ外出できます。

  • リビングはずーっと綺麗なままです。

  • プリンタやせっかく買ったバーコードラベルは
    使う必要がありません。

  • その気になれば、旅先からでも「②依頼」できます。

  • ぶっちゃけ、寝ててもよいのですぐぅぐぅ

では、マインドセットです。

マインドセット
すべてを自分でやる必要はない

私は、3回くらいFBA(フルフィルメント By Amazon)への発送を自分でやりました。
それなりに楽しいし、達成感があります。

ただ、もう少し収益をあげていくなら代行業者
をオススメします。

では、今日の月30万への究極の方法です。

Step1.
代行業者を調べてみる
いろいろあるので、ちょっと調べてみましょう。

Step2.
自分で発送してみる

代行を薦めておきながらおかしな話ですが、
最初から代行業者を頼むと、ちょっとやや
こしくて混乱します。(私だけ?)

また、単純に時間だけの問題ではなく、実際に
「自分で発送してみる」と、何をやるのかが
わかるので、一回は自分で発送してみることを
お勧めします。

また、代行業者を使った場合
・税関で止めら時間がかかることが多い
・収益がやや減る
などの問題もありますのでじっくり検討してください。

。。

さて

①注文→②依頼→③設定
この一連の作業は、数回やれば慣れます。

後は、リサーチさえ繰り返せばどんどん
南の島が近づきます。

p.s.
愛すべき中国人○さんから返信がありました。

写真のことですが、ありがどうございます、よく若い見られますね、40代の人じゃないだと思いますよ、

俺の写真をどうぞご覧ください、

↑送った写真に関しては、こちらのp.s.を。
純朴そうな、好青年でしたドキドキ

本日も、ご覧いただきありがとうございます。

つづきはこちら⇒BIG tomorrow(ビッグトゥモロー)に掲載されました。(裏話追記)

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